​かとうけい子のマニフェスト

1.子育てにやさしい街

2.地域格差の是正

3.行政改革

​4.教育改革

子育てにやさしい街は

だれもが住みやすい街

 

でも流山市は宣伝がうまくても

実が伴っていない。

3人の子を育てた経験から

もっともっと未来の子どもたちが

活躍できる環境を整えます。

大人からの目線でなく、

子どもの目線に立った政策を

提案してまいります。

子育てに
​やさしい街

市内の地域格差を

縮めてまいります

流山市にずっと税金を払い続けてきた地域が空き家や公共施設や

インフラが老朽化してきています。

流山市はおおたかの森だけではなく、それぞれの地域の特性に合わせた、

住みやすい街を作ってまいります。

地域格差
​是正

行政改革を進めます

市役所は本来市民の役に立つ所

なのですが、市民活動に市役所が

本来担わなければならない部分を

大きくゆだねてしまっています。

PDCAサイクルも回っていません。

職員が市民の先頭に立って

市をよくしようとする姿が

増えるように行政改革を進めます。

​​行政改革

 

教育改革

 

自己肯定ができ、いきいきと過ごし、体が丈夫な文武両道な子どもたちを

つくれるような教育を進めます。

教育改革

 

農商工官学の連携

 

流山市の農業をこれ以上縮小しないように商工会議所の会員としても駄菓子屋のおばちゃんとしても

第6次産業の推進に尽力します。

農商工官学の連携